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【重要】
①メンターの人のお申し込みはこのページからのお申し込みではなくて、CoderDojo Saitamaメンターグループよりお願いします。
②メンターの方のお子様で参加される場合は、申し訳ございませんが、お申し込みサイトより参加のお申し込みをお願いいたします。
ご協力、よろしくお願いいたします。
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第41回CoderDojoさいたまのイベント詳細情報
CoderDojo さいたまは主に埼玉県さいたま市地域及び隣接する地域の小学生・中学生を対象としたプログラミングクラブです。

こちらを必ずお読みくださり、CoderDojoの理念にご理解ください。

■開催日時
午前の部:2017年6月25日(日)10:00~12:00
(10:15 受付開始)
午後の部:2017年6月25日(日)15:00~17:00
(14:15 受付開始)

■定員
午前の部・午後の部
各10名
(メンターの集まり具合で定員を増やします:MAX15名)

■参加方法
こちらのセミナー・勉強会・イベント管理ツール「Doorkeeper」よりお申込みください。
※午前の部と午後の部でお申込みURLが異なりますのでご注意ください!
※また、午前・午後どちらか1回のお申込みとなりますので、両方へのお申込みはお控えください。

【申し込みURL】===>2017年6月12日(月)夕方募集受付開始です!

::午前の部:初心者かつ初参加限定::第41回CoderDojoさいたま- 2017年6月25日(日)10時00分から

::午後の部:リピーター優先::第41回 CoderDojoさいたま- 2017年6月25日(日)15時00分から

※申し込み時、事前アンケートにお答えください。このアンケートで取得した個人情報はDojo開催時のメンター調整など運営にのみ使用します。Dojo終了後は破棄します。
※申し込みフォームの「名前」「メールアドレス」は保護者の情報をご記入ください。
※申し込みフォームの「住所」は市町村までで結構です。
※「参加者一覧でアカウントを公開する」のチェックはお外しください。

■参加資格
パソコンへの文字入力とマウス操作が可能な小学生と中学生。
午前の部は「Scratchでのプログラミング初心者、かつCoderDojoさいたまへの参加自体が初めての人」が参加資格となります。
※ 小学生以下のお子さんは、保護者の送迎が必要です(中学生以上はお一人でもご参加できます)

■会場について
貸会議室6F
https://office6f.com/

■参加料について
無料

■寄付のお願いについて
今後の「CoderDojoさいたま」の活動を末永く続けていけるように皆様からの寄付を集めています。
「CoderDojoさいたま」を開催する会場には皆様から寄付金を集めるためのBoxを配置しています。お気持ち程度で結構ですので皆様のご協力をお願いします。
Boxの場所がわからない場合はお気軽にその場にいるメンターに声をお掛けください。

■持ち物について
無線LAN接続可能なノートパソコン、電源ケーブル、マウスが必要です。
タブレットでプログラミングしたいという場合(ScratchJr、PYONKEE など)やRaspberry-Piで動かしたい、LEGO Mindstormでロボットプログラミングをしたい場合など必要な機材を各自お持ちください。
※CoderDojo さいたまではRapberry-Piが4台ありますので貸し出し可能です。(ただし電源、マウス、キーボード、ディスプレイはありません)
※CoderDojo さいたまではパソコンの貸出は行っておりませんので、ご了承ください。

■当日のスケジュール
詳細は各回のお申込みURLからご確認ください。

どんなことをやるのかについて、下記に記しますので参考にしてください。

(1)プログラミングの経験ありのお子さん
自分が興味を持っている言語を使って作りたいものを作ったり、メンターと一緒にわからないことを解決したり、他の子たちに自分の作品を共有したりして過ごします。
「Scratch」で作品作りをするニンジャ(参加者)が多いですが、他の言語にチャレンジするニンジャも大歓迎です!
HTML、CSS、Javascript、PHP、WordPress、ネイティブアプリ開発など、その他教えられるメンターが参加していれば、メンターと一緒に新しい言語にチャレンジもできるでしょう。

(2)プログラミング未経験のお子さん向け
プログラミング未経験の子にはScratchCode.orgGoogle Blocklyなどの環境を使ってまずは腕試しをしてみます。
「Scratch」をやってみたいお子さんにはScratchカードを使って、楽しみながら「Scratch」の使い方に慣れます。

※「Scratch」とは?
マサチューセッツ工科大学のMITメディアラボが開発した子供向け教育用プログラミング環境。自分がプログラミングして作った作品は、全世界に公開することもできる。(http://scratch.mit.edu/

※「Google Blockly」とは?
Googleが提供しているドラッグ&ドロップで感覚的に使えるビジュアルプログラミング言語。迷路やパズルなどのゲームをプログラムを作ることでクリアしていく。(https://blockly-games.appspot.com/

■メンターってどんな人?
メンターは、疑問点を一緒に解決したり、プログラミングによるものづくりの進め方などをアドバイスしてくれるボランティアの人たちです。
プログラマやデザイナー、エンジニアなど、ソフトやハードを作ることを専門にしている人達、子どものコンピュータ教育に携わる人達などで構成されています。
http://coderdojo-saitama.com/mentor/
参加されるお子さんの保護者の方で、メンターをやってみたいという方は、FacebookのCoderDojo Saitamaメンターグループ またはこちらからお気軽にお問い合わせください!

■免責事項
CoderDojoさいたまの活動参加中、行き帰りなどで発生したトラブルや損失、損害、傷病、事故に対して、CoderDojoさいたまは一切責任を負いません。これらに対して自己責任においてご参加くださるようお願いいたします。